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必須アミノ酸とは?全9種類の役割・覚え方・食事のコツ【鶏むね肉はNG?】

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必須アミノ酸とは?全9種類の役割・覚え方・食事のコツ【鶏むね肉はNG?】

必須アミノ酸とは?全9種類の役割・覚え方・食事のコツ【鶏むね肉はNG?】

2024/05/122026/04/03

「鶏むね肉ばかり食べていれば大丈夫」と思っていませんか?

たんぱく質は「量」だけでなく、アミノ酸の「バランス」も非常に重要です。どれほど優秀な食材でも、偏った食べ方をしてしまうと体内で十分に活用されない、いわゆる「もったいない状態」になってしまいます。

この記事では、体づくりに欠かせない「必須アミノ酸」について、種類やその役割、すぐに覚えられる語呂合わせ、さらには効果的な食べ方のコツをわかりやすく解説します。女性専用パーソナルジムのトレーナーが、実際の現場でよく見る「あるある」を交えてアドバイスしますので、ぜひ日々の食事選びの参考にしてみてください。

\こんな方におすすめ/
✔️毎日鶏むね肉ばかり食べていて、少し飽きてきている方
✔️必須アミノ酸の名前を簡単に覚えたい方
✔️どういう食事構成にしたらいいか迷っている方
✔️ジムで実際にお伝えしているアドバイスを知りたい方

目次

    アミノ酸ってなに?必須アミノ酸とは?

    アミノ酸とは、たんぱく質を構成する有機化合物であり、たんぱく質の最小単位です。

    私たちが食事からたんぱく質を摂取すると、体内で20種類のアミノ酸に分解、その後、体に必要なたんぱく質へと組み換えられて合成されます。このように、体内のたんぱく質は「20種類のアミノ酸の組み合わせ」によって構成されており、その組み合わせ次第で筋肉や皮膚・ホルモンなど、さまざまな役割を持つたんぱく質が作られています。

    体の約20%を占め、あらゆる組織の材料となる「たんぱく質」

    たんぱく質は、私たちの体の約20%を占め、筋肉や血管・内臓・髪・皮膚・爪など、あらゆる組織をつくる必要不可欠な栄養素です。体の約60%が水分で構成されているのに対し、それに次いで多いのがたんぱく質です。たんぱく質は体の構造をつくるだけでなく、代謝を助ける酵素やホルモン、さらには免疫機能を支える抗体など、生命維持に関わるさまざまな働きに関与しています。

    9種類の「必須アミノ酸」は食事から摂る必要がある

    体内のたんぱく質を構成するアミノ酸はわずか20種類ですが、自然界には約500種類ものアミノ酸が存在することがわかっています。

    20種類のアミノ酸には、「体内で合成できるもの」「合成できないもの」があります。体内で合成できないアミノ酸は、食事などから摂取する必要があるため「必須アミノ酸」と呼ばれ、全部で9種類あります。一方で、体内で合成可能なアミノ酸は「非必須アミノ酸」と呼ばれ、全部で11種類あります。

    ✔️トレーナーからのアドバイス
    たんぱく質は筋肉だけでなく、皮膚や髪・爪、さらにはホルモンの材料にもなる重要な栄養素です。ダイエット中や運動不足の方は、これら20種類のアミノ酸をバランスよく摂取することで、筋肉量の維持や基礎代謝の低下を防ぎ、太りにくい体づくりにつながります。

    9種類の必須アミノ酸と11種類の非必須アミノ酸

    20種類のアミノ酸は、「必須アミノ酸」と「非必須アミノ酸」の2つに分けられます。

    9種類の必須アミノ酸と11種類の非必須アミノ酸、これらすべてがそろうことで体内でたんぱく質が合成されます。逆に言うと、この20種類は、どれか1つでも欠けるとたんぱく質を効率よく合成することができません。そのため、健康な体づくりには、これらすべてをバランスよく摂ることが非常に重要です。

    なぜ「必須」と「非必須」に分けられるのか  

    アミノ酸が「必須」と「非必須」に分けられる理由は、体内で合成できるかどうかという点にあります。

    ・必須アミノ酸:体内で合成できないため食事からの摂取が不可欠
    ・非必須アミノ酸:体内で合成できる

    非必須アミノ酸は、体内で合成できることから「非必須」という言葉が用いられていますが、重要な役割を持つものばかりで、実際には体に非必須の栄養素ではありません。特にトレーニングをしている方やダイエット中の方は、体内での合成だけでは不足するケースもあるため、必須アミノ酸と非必須アミノ酸の両方を食事からしっかり補うことが大切です。

    【一覧】全20種類のアミノ酸

    全20種類のアミノ酸は下記になります。
     

    9種類の必須アミノ酸
    フェニルアラニン・ロイシン・バリン
    イソロイシン・スレオニン(トレオニン)・ヒスチジン
    トリプトファン・リジン(リシン)・メチオニン

     

    11種類の非必須アミノ酸
    アラニン・グルタミン酸・アスパラギン酸
    システイン・グリシン・チロシン
    グルタミン・アルギニン・アスパラギン
    プロリン・セリン

    ジムでもよく見かける「EAA」と「BCAA」の違い

    トレーニング中に、色のついたドリンクを飲みながら運動している方を見かけたことはありませんか?それらは「EAA」「BCAA」といったサプリメントであるケースが多く、いずれも必須アミノ酸に関係するものです。

    ・EAA:必須アミノ酸9種類すべてを含むもの
    ・BCAA:必須アミノ酸のうち「バリン・ロイシン・イソロイシン」の3種類

    BCAAは、トレーニング中のエネルギー源として利用されやすく、「筋肉の分解(カタボリック)」を抑える働きがあります。一方でEAAは、「筋肉の合成(アナボリック)」に必要なアミノ酸をすべて含んでいるため、より効率的に体づくりをサポートします。

    ※せっかくのトレーニングを無駄にしないために知っておきたい「カタボリック」については、下記の記事も合わせてご覧ください。
    【決定版】カタボリック(筋分解)の原因と防ぐ対策|筋肉の減少を最小限に抑える食事や習慣

    ✔️トレーナーからのアドバイス
    アミノ酸は「量」だけでなく「バランス」が非常に重要です。たんぱく質をしっかり摂っているつもりでも、アミノ酸のバランスが偏っていると、思うように筋肉は作られません。実際にトレーニングやダイエット指導の現場でも、「主菜がほとんど肉類に偏っている」という方は少なくありません。そのため、まずは特定の食品に偏らず、肉・魚・卵・大豆製品などをバランスよく取り入れることを意識してみましょう。

    必須アミノ酸それぞれの役割と期待できる効果

    必須アミノ酸は、筋肉の材料になるだけでなく、精神の安定や内臓機能の維持など、健康面にも深く関わっており、それぞれが重要な役割を担っています。ここでは、知りたい内容を絞って確認できるように、それぞれに期待できる効果を簡単にまとめました。

    ①筋肉の維持・強化に欠かせない「BCAA」  

    筋肉を「守りながら作る」ために最優先したいアミノ酸です。筋力アップ・ボディメイク・ダイエットなど、どの目的においても重要な役割を担う3種類になります。

    ◆バリン
    筋肉の修復や強化・体の成長促進・疲労回復などの効果があります。ロイシン・イソロイシンとともに、筋肉でエネルギー源として利用されるBCAA(分岐鎖アミノ酸)の一種です。

    ◆ロイシン
    筋肉合成のスイッチを入れ、同時に筋肉の分解を抑える役割を持ちます。運動時のパフォーマンス向上にも関わり、バリン・イソロイシンとともにBCAAを構成するアミノ酸です。

    ◆イソロイシン
    筋肉の強化や成長をサポートするほか、血流の改善や疲労回復にも関与します。ロイシン・バリンとともに、筋肉でエネルギー源として利用されるBCAAの一種です。

    ②心の安定や睡眠をサポートするアミノ酸

    メンタルの状態や睡眠の質は自律神経と深く関わっており、代謝や食欲コントロールにも直結する重要な要素です。

    ◆トリプトファン
    幸せホルモン「セロトニン」の材料となり、精神の安定や集中力・記憶力の向上に関与します。また、睡眠の質を高めたり体内リズムを整える働きがあり、不眠の改善にも役立つとされています。さらに、気分を安定させる作用や鎮痛作用があり、月経前の不調(PMS)の軽減にも関与します。

    ◆フェニルアラニン
    神経伝達物質の材料となり、精神の安定や記憶力・集中力の向上に関与します。また、鎮痛作用や食欲を抑える働きもあり、ダイエット中の空腹感の軽減にも役立つとされています。

    ③体の修復・代謝を助けるアミノ酸

    トレーニング後の回復や代謝をサポートし、効率的な体づくりや脂肪燃焼を支える「体の土台」となるアミノ酸です。また、肌や髪の健康維持にも関わり、見た目とコンディションの両面を整える役割を担っています。

    ◆リジン(リシン)
    身体組織の修復に関与し、トレーニング後の回復や筋肉の成長をサポートします。また、疲労回復や集中力の維持にも関わり、トレーニングのパフォーマンス向上にも貢献します。さらに、カルシウムの吸収を促進する働きがあり、骨の健康維持にも重要なアミノ酸です。そのほか、肝機能のサポートや、髪の主成分であるケラチンの合成にも関与し、健やかな髪を保つためにも重要です。

    ◆メチオニン
    肝臓での脂質代謝をサポートし、体内のコンディションを整える働きがあります。また、抗酸化作用や代謝のサポートにも関与しており、トレーニングによる体づくりの土台を整えるとともに、髪や肌の健康維持にも関わるアミノ酸です。

    ◆スレオニン(トレオニン)
    肝臓への脂肪の蓄積を抑える働きがあり、新陳代謝のサポートや成長促進にも関与する、体づくりの基礎を支えるアミノ酸です。さらに、胃腸の粘膜を保護する作用があり、食事から摂った栄養をしっかり吸収できる状態を整える役割も担っています。

    ◆ヒスチジン
    神経機能のサポートや疲労軽減に関与し、トレーニング時のコンディション維持に役立つアミノ酸です。また、脂肪燃焼に関わる「ヒスタミン」の材料となることから、効率よく体脂肪を減らしたい方にとっても重要な役割を担います。さらに、ストレスの緩和や関節の違和感の軽減にも関与するとされています。

    必須アミノ酸の簡単な覚え方

    必須アミノ酸は全部で9種類あり、すべてカタカナ表記のため、丸暗記するのは簡単ではありません。そこでおすすめなのが昔から親しまれている「語呂合わせ」です。リズムよく覚えることで、9種類のアミノ酸も簡単に思い出せるようになります。必須アミノ酸の覚え方は以下のとおりです。

    覚え方①定番の「風呂場イスひとりじめ」  

    最も有名で覚えやすいのが、この「風呂場イスひとりじめ」です。ストーリー性のあるフレーズのため、イメージしやすく覚えやすいのが特徴です。

    ◆風呂場イスひとりじめ

    語呂の文字 必須アミノ酸名
    フェニルアラニン
    ロイシン
    バリン
    イソロイシン
    スレオニン(トレオニン)
    ヒスチジン
    トリプトファン
    りじ リジン(リシン)
    メチオニン

    覚え方②語呂で覚える「雨降りバスとろい日」

    もう一つの定番が、「雨降りバスとろい日」です。短い言葉の中に、9種類のアミノ酸がうまくまとめられています。

    ◆雨降りバスとろい日

    語呂の文字

    必須アミノ酸名

    (あ)め
    ※(「あ」は省く)

    メチオニン

    フェニルアラニン
    リジン(リシン)
    バリン
    スレオニン(トレオニン)
    トリプトファン
    ロイシン
    イソロイシン
    ヒスチジン

    ✔️トレーナーからのアドバイス
    「9種類もあって覚えるのが大変…」と感じる方は、まずは「バリン・ロイシン・イソロイシン」の3つから意識してみましょう。これらは筋肉の分解を抑える「BCAA」として、トレーニングの現場でも特に重視されています。語呂合わせを活用しながら、まずは自分の体づくりに直結するアミノ酸から覚えて、日々の食事やサプリ選びに活かしていくいくのがおすすめです。

    アミノ酸スコアとは?質の良いたんぱく質を見極める基準

    「たんぱく質なら何を摂っても同じ」というわけではありません。

    たんぱく質の栄養価を評価する基準のひとつとして活用されるのが、「アミノ酸スコア」です。これは、その食品に含まれるアミノ酸のバランスを評価し、数値化したものです。必須アミノ酸がバランス良く含まれていることでアミノ酸スコアは「100」に近い数値となり、「良質なたんぱく質」と評価することができます。

    効率よく吸収するための「桶の理論(おけのりろん)」  

    アミノ酸のバランスを説明する際によく使われるのが「桶の理論」です。9種類の必須アミノ酸を、木の桶を構成する「9枚の板」に例えた考え方です。

    すべての板(アミノ酸)の高さが揃っていれば、水(たんぱく質)を十分に溜めることができるため、効率よく体内で活用される理想的な状態になります。しかし、1枚でも短い板があると、そこから水が漏れてしまい、一番短い板の高さまでしか溜めることができません。つまり、どれか1つでもアミノ酸が不足していると、他を多く摂っても十分に活用されないのです。

    アミノ酸スコア100の代表的な食品

    日常的に取り入れたい、アミノ酸スコア100の代表的な食品をご紹介します。一般的に、動物性たんぱく質は植物性たんぱく質よりもアミノ酸スコアの高いものが多く、卵や牛肉・鮭などはバランスに優れた食品です。
     

    ・肉類:鶏、豚、牛など
    ・魚介類:鮭、マグロ、アジなど
    ・卵:「完全栄養食」と呼ばれるほどバランスが優秀
    ・乳製品:牛乳、チーズ、ヨーグルトなど
    ・大豆製品:納豆、豆腐など ※ 主要な植物性たんぱく源の中で唯一の100

    ✔️トレーナーからのアドバイス
    「アミノ酸スコア100の食品ばかり食べなきゃ!」と考える必要はありません。大切なのは、特定の食品に偏らずに、さまざまなたんぱく質をバランスよく取り入れることです。「お肉の日もあれば、お魚の日もある」「パンに卵をプラスする」といった日々の小さな工夫の積み重ねが、筋肉の維持や代謝の高い体づくりにつながります。

    その食事はもったいない?アミノ酸バランスを整えるコツと改善したいNG習慣

    「たんぱく質はしっかり摂っているのに、思うように体が変わらない…」その原因は、「量」ではなく「食べ方」にあるかもしれません。ここでは、アミノ酸のバランスを高める食べ方のポイントと、トレーニング現場でよく見られる“もったいない食事パターン”をあわせて解説します。

    足りない分は「食べ合わせ」で補う(アミノ酸の補足効果)

    必須アミノ酸をできるだけ不足なく摂るためのポイントは、「バランスの良い食事」を心がけることです。アミノ酸スコアが低い食品でも、他の食品と組み合わせることで、全体のバランスを高めることができます。

    この考え方は「アミノ酸の補足効果(相補効果)」と呼ばれ、食事全体の栄養価を底上げする効果が期待できます。たとえば、「白米+納豆」や「トースト+チーズと卵」といった組み合わせにすることで、互いに不足している必須アミノ酸を補い合うことができます。不足している分を、あとから“足し算”していくようなイメージです。

    特に忙しい朝は、「トーストだけ」「おにぎりだけ」といった食事になりがちです。そこに一品たんぱく質をプラスするだけでも、アミノ酸スコアは大きく改善され、筋肉の維持や代謝のサポートにつながるのです。

    現場でよく見る「もったいない」食事のパターン

    トレーニングや食事指導の現場では、「毎日3食鶏むね肉を食べているから、たんぱく質は十分に摂れています」という方をよく見かけます。確かに、鶏むね肉は高たんぱく質・低脂質で、ダイエットやボディメイクにも適した素晴らしい食材です。しかし、このように同じ食品に偏った食事が続くと、特定のアミノ酸が不足しやすくなります。

    「昨日はお肉だったから今日は魚にしよう」「明日は大豆製品」といったように、動物性と植物性のたんぱく質をバランスよくローテーションすることが大切です。こうしたちょっとした工夫だけで、アミノ酸のバランスは劇的に改善されます。

    ✔️トレーナーからのアドバイス
    ここまでご紹介したように、同じ食品に偏った食事は、アミノ酸の不足を招く可能性があります。こうした偏りは、アミノ酸に限らず、他の栄養素にも同じことがいえます。たとえば「白米+肉」だけの食事では、ビタミン・ミネラル・食物繊維といった、体調や代謝を整えるために欠かせない栄養素が不足しがちです。

    食事は「主食・主菜・副菜」を基本に、さまざまな食品をバランスよく取り入れることが大切です。そうすることで、食事全体の栄養バランスが整い、必要な栄養素を過不足なく摂取できるようになります。

    まとめ|必須アミノ酸の種類・役割・覚え方・食事のコツ

    いかがでしたでしょうか?今回は、「必須アミノ酸」をテーマに、種類や役割、覚え方から具体的な食事のコツまで、幅広くお伝えしました。最後に、この記事で解説したポイントを整理しておきましょう。

    ✔️必須アミノ酸のポイント
    ・食事からの摂取が不可欠:必須アミノ酸は体内で合成できないため、毎日食べるものから取り入れる必要があります
    ・体と心の土台を作る:筋肉の維持だけでなく、精神面や睡眠の質にも関わる重要な栄養素です
    ・「桶の理論」を意識:1つでも不足すると全体の効果が半減してしまいます。バランスが何より重要です
    ・語呂合わせで覚える:「風呂場イスひとりじめ」などを活用すると覚えやすい
    ・「食べ合わせ」で質を高める(アミノ酸の補足効果):不足分は他の食品で補えます。足し算をするように組み合わせて、食事の質を底上げしましょう

    「今日はお肉だから明日は魚にしよう」といった、日々の小さな意識や工夫の積み重ねが、数ヶ月後の健康的な体をつくります。動物性と植物性の食品をローテーションさせながら、バランスの良い食事を楽しんでいきましょう!

     

    最後までお読みいただきありがとうございました。

    西宮北口にある女性専用パーソナルジムLittleでは、トレーナーの国際資格をはじめ、ダイエットやボディメイクの専門資格を取得したトレーナーが担当し、お客様のダイエットを健康的に安全に成功へと導きます。
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    <監修者|Supervisor>幸島悠
    働きながらパーソナルトレーナーの資格を取得し異業種から転職、さまざまな悩みを持つクライアントを担当。
    現在は兵庫県西宮市で女性専用のパーソナルジムLittleを経営、ダイエットやトレーニンングに関する情報を積極的に発信している。
    ◆資格
    NESTA-PFT・NESTA-WMS・NESTA-BMS・NSPA-CPTほか

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